まさかどくんお誕生日おめでとうございます!
28歳のまさかどくんお疲れ様でした。
たくさんの姿を見せてくれてありがとう。
29歳のまさかどくんはじめまして。
昨年のお誕生日にはインライで末規のあり得ないいちゃつきを見せてもらい大暴れしました。まさかどくんって好きな人にはそんな顔するんだ…って勝手に失恋する第三者面したり、正門って好きな人の前だとそんな顔すんだ…!?という友達面したりして楽しみました。ありがとう。
誕生日のころにはヴォイドも終わり、グランメゾンパリに向けてのプロモーション祭りでしたね。連日ドレスアップした麗しい姿を見せてくれて、最高の年末だった。正門ジョーが本当に最高でずっとデカくいてほしかったけど、明らかに絞っているのが分かりザワついた。プロモーション用…!?なんだ…!?と全然わからないまま解禁されたのはまさかのTarzanの表紙という大仕事で、Youtubeの食べる企画すら制限する本気度だった。
Tarzan本当にかっこよくて…そのころにあげてくれたオフショはあんまり見れていません。
好きすぎて_____。
春にはツアーが始まり短髪になって、今度はなんだ…!?と思ったら「10歳年上の幼馴染に片思いし、振られ続けている蕎麦屋の息子」という夢のようの役だった。
名脇役の「なにかしらの間違いでいいから、僕のものになってくれないかな…」をずっと歌ってほしくて、何度も想像した。まさかどくんはどんな風に歌うんだろう、まさかどくんの声で聴いたらどういう風に解釈できるんだろう、って。いざ叶ったら、想像していたよりもずっと見たいものだった。まさかどくんはいつも想像を超えてくれる。
ムサシノ輪舞曲はそんな「なにかしらの間違いでいいから、僕のものになってくれないかな…」の概念映像化で、毎週本当に楽しかった。環にキレたり衣笠にキレたりポンちゃんに癒されたりしながらあっという間に過ぎて行ってしまった。横アリのスクリーンで阿川くんが流れるのも嬉しかった。わたしは環にずっとキレていたけど、ラストの「環、すきだよ、だいすき」でねじ伏せられてしまい、これこれ~~~!正門良規ですわ~~~!!!になりました。ツアー中にまさかどくんの踊り方がバレエっぽいなと思うことがあって、ドラマのなかで答え合わせができたのもうれしかったな。
デビューしてからのまさかどくんは見たいをどんどん叶えてくれて、デビューってすごいな…を違う角度でも感じている。
フェス出演について、イナズマの時だけどまさやちが「僕とまさかどくんの夢が叶った瞬間」と言っていたのを覚えてる。まさかどくんとギターってあまりに一心同体で、大好き!!!以外に発言するのを躊躇ってしまう。だけど、音楽と生きてきたまさやちがまさかどくんとそう話していたのを知れて、嬉しくなった。
サマソニのまさかどくんがあまりにもかっこよくて、綺麗で、大好きだった。何度思い出しても晴天の下で輝くまさかどくんが眩しい。夏って当たり前に明日も暑さが続いていくと思ってるのに急に終わるから寂しくて、夏に見るアイドルにもその寂しさを重ねて美しさを感じてしまう。オタクっていうのは都合のいい生き物。
そんなセンチメンタルなことを思いながらまさかどくんに「秋は舞台の季節」とか言われれば肌寒くなってきた季節に思いを馳せる。新大久保で過ごす秋も4回目ですね。男装のお姫様、かわいくて楽しくてパンフレットの正門座長はかっこよくて秋のまさかどくんも大好きだよ…本当に都合のいい生き物だね。
いつだったか、まさかどくんが「冬のオリ劇」と言っていたことも思い出して、胸が熱くなった。そうか、劇場に行くのはオタクだけじゃなくて、ステージに立つみんなもあの寒空の下向かったんだよね。
四季の移り変わりを感じながら楽しみ、言葉にしてくれるまさかどくんのことが大好き。
そして冬はまた別れの季節となった。でも当日の生放送で見たまさかどくんでなんとなくこちらも覚悟したし、あの日のまさかどくんも本当にかっこよかった。ずっと変わらずストーリーもブログも更新をしてくれて、それがまさかどくんのAぇ! groupを続けていく覚悟だったと受け止めている。言葉を行動で裏付ける信頼があまりにも正門良規でさらに好きになってしまった。
アイドルがなにかを決断するときオタクはなにも知らないし、オタクが知るときアイドルはもう覚悟が決まっている。アイドルが見せてくれるのは本人たちの生きる世界の数ミリなんだろうと思う。その数ミリを輝かせるために彼らは立ち続けてくれている。だから、本当の気持ちはわからなくても見せてくれたその姿を素直に見続けていきたい。それが礼儀だと思っている。
ジャニオタはジャニーズがいなければ存在しない生き物だということ、忘れずに居たい。正門担のわたしはまさかどくんに生かされているのだ。
いつか、まさかどくんも終わらせる決断をするときがくるのかもしれない。そのときまでどうかアイドルでよかったと思える人生であってほしい。
そんな物分りの良さそうなことを残しておきながら、たまに「いつかディナーショーをやらないか?」とツイートしてる。これは私の中では祈りのようなもの。あなたの姿を見続けたいと願う人間がいるという重い思い。これからもわたしの人生の登場人物であり続けてほしい。ずっと掌で転がされたい。でもその気持ちと心身の健康を何よりも願う気持ちは両立するし、天秤にかけたら絶対に後者を優先してほしい。都合の良い生き物なの、本当に。生きていこうね、みんなね。
29歳を迎える今日まで、いろいろあったと思う。まさかどくんの強さは「続ける決断をしてきたのが自分の一番の功績」と言い切れるところ。初めて見たときからずっと変わらず輝かしい姿のままだ。今まではブログ更新で日常に入り込むプロだなと思っていたのに、インスタという手段を手に入れて、さらに日々に溶け込んでいる。毎日続けること、続ける努力を楽しめる人、尊敬しているところ。大好き。
まさかどくんの重ねていく365日をアイドルとして過ごし、見せてくれることに感謝の気持ちでいっぱいです。11月28日という1日を特別な日にしてくれてありがとう。
あまりにもまさかどくんのことが好きで、前世も正門担だったんじゃないか?と言われてそうだったらいいなと思った。数百年前から生まれ変わる度にまさかどくんのことを好きで「今世は見つけるのに20年以上かかったんやね」と微笑まれる妄想をして転がっている。来世も正門担になりたいとずっと思ってたけど、前世もその前もずっと、まさかどくんを見つけられてたらいいな。
「輝けるかもわからない原石を見つけてくれた、それがいまに繋がっている」 「自分を選んでくれることこと自体、賭けみたいなところがあると思う。」本人はそう言ってくれるけど、それなら正門担が見つけた原石は100万ドルの夜景より輝いている。
どんな時代に生まれてもアイドルとオタクになりたい。1度の人生では足りないと思わせてくれる特別なアイドル。そんなまさかどくんを見つけられたことが今世で最大の幸せだよ。アイドルを、Aぇ! groupを続けてくれてありがとう。
まさかどくんの20代最後の一年。
どうか、実りあるものになるよう願っています。

PS.金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し金髪デコ出し!!!
サブリミナル効果を信じてるぞ



